ショアジギング用ルアーの種類と選び方ガイド!おすすめの商品15選も解説
ショアジギング用のルアーとは?

引用元:https://pixabay.com/ja/photos/ab-3254131/
「ショアジギング ルアー」とは、簡単にいうと堤防や磯など岸(ショア)から青物などの大型魚を狙う、釣り専用のルアー(擬似餌)のことです。
ショアジギングルアーには定番のメタルジグをはじめ、シンキングペンシルやミノーなど、多くの種類があります。
基本の意味
ショアジギングとは、岸(ショア)から重めのメタルジグを遠投(キャスト)して、大物を狙う釣りスタイルのことです。
ルアーとは魚を誘う疑似餌のことで、ショアジギングでは特に「メタルジグ」が中心となり、船からメタルジグを使って行う釣りは「オフショアジギング」と呼ばれています。
岸からのジギング釣りに使う、メタルジグやプラグなどの疑似餌(ルアー)を意味するのが「ショアジギングルアー」です。
ショアジギング用のルアーの種類

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ショアジギングで使うルアーには、おもに以下のようなものがあります。
- メタルジグ
- シンキングペンシル
- ミノー
- ポッパー(トップウォーター)
- バイブレーション
- ワーム(ジグヘッドと組み合わせ)
メタルジグ
メタルジグはショアジギングの基本となるルアーで、鉛やタングステンなどの金属(メタル)でできたルアーを差します。
プラスチックなどでできたソフトルアーに比べ重量があるので、遠投性と海中に没していく沈下速度に優れたルアーです。
ワンピッチジャーク(1回のシャクリに対しリールを1回転させる)や、リフト&フォールで多彩なアクションができ、青物から根魚まで幅広いターゲットに対応しています。
フロントバランス型
フロントバランス型は重心がフロント(前部分)にあるメタルジグで、ロッドワーク(ロッドの動かし方)に反応しやすく、ダートしやすいのが特徴です。
ラインにテンションをかけると水平に近い状態となり、ただ巻きでもよく動いてくれますが、フォール(沈下)速度はやや遅めになります。
キャスト時はフロントの重心や厚みによって空気抵抗を受けやすいため、ほかの位置に重心のあるメタルジグに比べ、飛距離が出にくいです。
センターバランス型
センターバランス型は、メタルジグのボディの中心部分に重心がくるよう設計されており、多くのジグが採用しているバランスの取れた重心です。
飛距離もリアバランス型とまではいかないものの十分な距離を飛び、魚種や釣り場など、さまざまな条件で使えます。
ジャークなどのアクションやただ巻きでもしっかりアピールしてくれ、水平姿勢でゆっくりフォールするので、初心者から上級者まで扱いやすい重心バランスのメタルジグです。
リアバランス型
メタルジグの後方(尾のほう)に重心があるのがリアバランスで、後方が下がるようにして水中に沈下していくのが大きな特徴です。
遠投しやすいのも大きな特徴で、同じ条件下ではフロントバランスのメタルジグに比べ、15m程度遠くに飛ばせます。
沈下速度が速く、深い場所や潮の流れの速い場所で、スムーズに狙う層までメタルジグを落とし込みたいときに役立つ重心バランスです。
シンキングペンシル
シンキングペンシルは、細長いボディをしたルアーで、リップ(ルアーの先端に付いている水の抵抗を受ける部品)がないため、自分でアクションを起こせます。
リトリープ(リールを巻く)早さやロッドアクションで、沈む層のコントロールがしやすく、風や潮に強いのが特徴です。
リップがないため遠投性能にも優れ、ナブラ撃ちや小型青物の群れを狙うのに効果的で、ただ巻きやドリフトで自然なベイトの動きを演出できます。
ミノー
ミノーとは小魚を模した細長いボディに、リップという水を受ける突起が先端に付いたルアーのことで、リップによって水の抵抗が生まれ、泳ぐ魚のような動きをします。
ミノーはタイプによって、「フローティング」「サスペンド」「シンキング」に分かれ、水の中で浮くのがフローティング、浮き沈みをしないのがサスペンド、沈んでいくのがシンキングです。
基本的なアクションはリールを一定速度で巻く「ただ巻き」や、ロッドを煽ってミノーが左右に跳ねるように泳ぐ「トゥイッチ」が多く使われ、小魚を追う青物の攻略にも適しています。
ポッパー(トップウォーター)
ポッパーとはカップと呼ばれる口が付き、水面(トップウォーター)で「ボゴッ」といった音や水しぶきを出しながら、強烈に魚にアピールするルアーのことです。
小魚が逃げるときや跳ねたときの音を演出し、小魚をエサとする魚(フィッシュイーター)に刺激を与えて誘い込むため、活性の高い青物を狙うときに効果抜群。
水面で音や水しぶきを発生させるので、水面や浅場にいる魚にアピールしますが、音は深い位置にまで届くため、深場にいる魚を水面近くまでおびき寄せる力も秘めています。
バイブレーション
バイブレーションは、巻くと小刻みに振動して魚を誘うルアーで、ただ巻きでブルブルと振動を発生させアピールします。
広範囲の中層〜ボトムを効率的にサーチ可能で、サワラやフラットフィッシュなど回遊魚にも強いです。
水が濁って魚がルアーを見つけにくいときなど、視界が悪いときにバイブレーションを使えば波動を出すので、魚を引き寄せやすくなります。
ワーム
ワームはプラスチックなどでできた、イモムシなどを模した長細いルアーで、ショアジギングではジグヘッドにワームを組み合わせて使われます。
ジグヘッドとはオモリと釣り針が一体化した金属製のルアーのことで、ワームを組み合わせて使うのが一般的です。
ジグヘッドとワームを組み合わせることで、沈下速度が緩やかになり、ゆっくりリールを巻くだけでもよく泳ぐので、初心者にも扱いやすい組み合わせになっています。
ショアジギング用ルアーの選び方

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ショアジギングルアーにはさまざまな種類があり、種類ごとに重量が分かれているなど、いざ選ぶとなると、どれにすればいいのか迷いがちです。
ショアジギングルアーを選ぶ際は、釣る場所や釣りたい魚に合わせ、以下のポイントをチェックしながら選んでみてください。
ポイント1: 重さ(ウェイト)
ショアジギングルアーの重さは、使う場所やターゲット(狙う魚)によって選び、軽すぎると飛距離が不足しやすくなり、重すぎるとアクションが不自然になります。
重量の目安として堤防では20〜40g、サーフ(砂浜)が30〜60g、磯では60〜120gでフィールド(水深・潮流・風)に合わせて選ぶことが大切です。
底を取りやすいよう、水深が深い場所や水流が速い場所では重めを選び、風が強いときはキャスト時に飛距離が出やすい重めのルアーを選びましょう。
ポイント2:バランス設計(重心位置)
メタルジグには重さの重心が「フロント」「センター」「リア」に分かれ、重心の位置によって特性も変化します。
フロントに重心があるものは沈下が速く、ボトム(底)を狙ったり水流の速い場所を狙ったりするのに向いており、リアに重心があるものは、飛距離重視でナブラ撃ちや広範囲探索に最適です。
汎用性が高くバランスがよくて、さまざまな魚に対応するのがセンターに重心があるもので、初心者でも扱いやすい重心位置になっています。
ポイント3:素材(鉛 vs タングステン)
主に金属でできたショアジギングルアーは、素材によっても特性が異なり、鉛は安価で種類が豊富にあり、入門向けにも最適です。
タングステンは高比重で小型ベイトに対応しているので、スレた魚に有効ですが、鉛に比べ高価になっています。
選ぶ際は、コスパとパフォーマンスを重視するなら鉛で、本気の釣果を狙うときはタングステンを選ぶのがおすすめです。
ポイント4:ルアータイプ
ショアジギングルアーには形状などによって様々なタイプがあり、基本となるのがメタルジグです。
メタルジグは、さまざまな釣り方や魚に対応できる汎用性の高さから、最初に持っておきたいルアーになります。
シンキングペンシルやミノーは、表層〜中層を狙う場合やベイトが小さい時に有効で、ポッパーやバイブレーションは、活性の高い魚や広範囲を探索するときに有効です。
おすすめのショアジギング用ルアー15選!

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おすすめのショアジギングルアーを、メタルジグ、シンキングペンシルなどのタイプごとに15種類紹介していきます。
ルアーを揃えてショアジギングを楽しみたい人や、これからジギングを始めてみたい人はぜひ参考にしてみてください。
ジャックアイ マキマキ 12/リアル魚鱗 ハヤブサ

引用元:https://fishingman.jp/products/hyb-fs417-20-12
ハヤブサ(Hayabusa)「ジャックアイ マキマキ 12/リアル魚鱗」は、ラインを巻く速度に合わせ、アクションを行うよう設計されたメタルジグです。
マキマキの名前が示すように、ただ巻きするだけでも動きを付けてターゲットを誘い込むので、手軽にショアジギングが楽しめ、釣り初心者にもおすすめ。
- 商品名:ジャックアイ マキマキ 12/リアル魚鱗
- メーカー:ハヤブサ(Hayabusa)
- タイプ:メタルジグ
- 重量:20g
- 販売価格(税込):762円
フラッシュラッシュ マキマキ

引用元:https://fishingman.jp/products/kiza-65012
マジョーラカラーから放つ輝きでターゲットを誘い込むのが、キザクラ(kizakura)「フラッシュラッシュ マキマキ」です。
左右非対称デザインで、フラッシング効果の高いボディによってターゲットを刺激し、比較的見通しのよい水質のときに効果を発揮します。
- 商品名:フラッシュラッシュ マキマキ
- メーカー:キザクラ(kizakura)
- タイプ:メタルジグ
- 重量:40g
- 販売価格(税込):1,055円
ジャックアイ キックボトム 9 ハヤブサ

引用元:https://fishingman.jp/products/hyb-fs422-80-9
ただ巻きでカサゴなどの根魚からサバなどの青物まで狙えるのが、ハヤブサ「ジャックアイ キックボトム 9」です。
80gと重めのメタルジグなので、水深の深い場所や潮の流れの速い場所に適しており、狙った層まで仕掛けを届けられます。
- 商品名:ジャックアイ キックボトム 9
- メーカー:ハヤブサ(Hayabusa)
- タイプ:メタルジグ
- 重量:80g
- 販売価格(税込):917円
フロッパー38 シンキング ティクト

引用元:https://fishingman.jp/products/tict-4988540220385
ティクト(TICT)「フロッパー38 シンキング」は、ただ巻きでもボディを左右に振りながら泳ぎ、泳がせても落としても魚を誘いこむシンキングルアーです。
ボディの中央付近に重心のあるセンターバランス型で、弱った小魚のようにゆっくり沈下していきます。
- 商品名:フロッパー38 シンキング
- メーカー:ティクト(TICT)
- タイプ:シンキングペンシル
- 全長:38mm
- 重量:2.5g
- 販売価格(税込):1,068円
月下美人 澪示威R45S ダイワ

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B0CGH57Y68
ダイワ(DAIWA)「月下美人 澪示威R45S」は、お尻を振りながら、ロールも混じえた泳ぎで魚を誘い込む細身のシンキングペンシルです。
巻き上げる速度にかかわらずスローでもしっかり泳ぎ、サクサスフックを標準搭載しているため、魚への掛かり具合もよくバレにくくなっています。
- 商品名:月下美人 澪示威R45S
- メーカー:ダイワ(DAIWA)
- タイプ:シンキングペンシル
- 全長:45mm
- 重量:3.1g
- 販売価格(税込):982円
ヨレヨレ ミニ 68#24 バレーヒル

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B00EO9SQVI
シーバス(スズキ)釣りで高い人気を得ているのが、バレーヒル(ValleyHill)「ヨレヨレ ミニ」です。
飛距離を出しやすい重量で、ゆったりと泳ぐベイトを模し、レスポンスのよい動きによって活性が下がった魚も誘い込んでくれます。
- 商品名:ヨレヨレ ミニ 68#24
- メーカー:バレーヒル(ValleyHill)
- タイプ:シンキングペンシル
- 全長:68mm
- 重量:13g
- 販売価格(税込):1,654円
エクスセンス サイレントアサシン 99Fシマノ

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B07MJJ6272
シーバス(スズキ)用ミノーとして、長らく多くの人に愛用され続けている定番のミノーが、シマノ「エクスセンス サイレントアサシン」。
どの範囲や層にターゲットがいるのか、探りを入れるルアー(サーチベイト)として使える、有効な範囲の広いミノーです。
- 商品名:エクスセンス サイレントアサシン 99F
- メーカー:シマノ(SHIMANO)
- タイプ:ミノー
- 全長:99mm
- 重量:14g
- 販売価格(税込):1,899円
海太郎 アメミノー 48SR-SF #006 一誠

引用元:https://fishingman.jp/products/isi-4589611485902
一誠(ISSEI)「海太郎 アメミノー 48SR-SF」は極小リップによって、リトリープ(リールを巻く)速度に応じてアクションが変化します。
スローリトリープ時はほぼアクションを起こさず、リトリープの速度を上げると、ウォブンロールアクションに変化する可変アクションのミノーです。
- 商品名:海太郎 アメミノー 48SR-SF #006
- メーカー:一誠(ISSEI)
- タイプ:ミノー
- 全長:48mm
- 重量:2.3g
- 販売価格(税込):1,150円
サイコミノー ピンクシルバー シンキング クロスファクター

引用元:https://fishingman.jp/products/hmd-4997223445410
スリムなボディのスタンダードなミノーが、クロスファクター(cross factor)「サイコミノー ピンクシルバー シンキング」です。
重量のあるボディにより、風の日も飛距離が出しやすく、水流の速い場所でも沈下しやすくなっています。
- 商品名:サイコミノー ピンクシルバー シンキング
- メーカー:クロスファクター(cross factor)
- タイプ:ミノー
- 全長:80mm
- 重量:11g
- 販売価格(税込):379円
フィードポッパー フローティング CFP タックルハウス

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B00MF0V8IG
タックルハウス(Tacklehouse)「フィードポッパー フローティング CFP」は、ショアからブリやヒラマサなどの青物を狙いた人におすすめのポッパーです。
深めのカップが大きく開いているため大きめの音を出し、濁った海中でも強力にアピールしてくれます。
- 商品名:フィードポッパー フローティング CFP
- メーカー:タックルハウス(Tacklehouse)
- タイプ:ポッパー(トップウォーター)
- 全長:135mm
- 重量:45g
- 販売価格(税込):2,630円
熱砂 ビームポッパー 130F シマノ

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B09DF83BHB
シマノ「熱砂 ビームポッパー 130F」は、泳ぎと跳ねを両立させたスリムな設計で、風が強い日でも飛距離が出せます。
ロッドアクション時の振動を利用し、さらにボディ内部のスプリングで振動をさせ、ルアーを動かさないドリフト中も小刻みなフラッシング効果を作り出し、魚を誘い続けてくれます。
- 商品名:熱砂 ビームポッパー 130F
- メーカー:シマノ(SHIMANO)
- タイプ:ポッパー(トップウォーター)
- 全長:130mm
- 重量:29g
- 販売価格(税込):2,297円
ハイドロポッパー YO-ZURI

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B014UX5F5C
青物やシーバスなど、さまざまな魚に使える汎用性の高いポッパーが、YO-ZURI(ヨーヅリ)「ハイドロポッパー」です。
図太い音で深場にいる魚を引き寄せ、ショアに限らず船で沖に出てルアーを投げるオフショアでも使えます。
- 商品名:ハイドロポッパー
- メーカー:YO-ZURI(ヨーヅリ)
- タイプ:ポッパー(トップウォーター)
- 全長:120mm
- 重量:43g
- 販売価格(税込):2,200円
ダイナレスポンス 3/8oz メガバス

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B07YPSV7V3
メガバス(Megabass)「ダイナレスポンス 3/8oz」は、トリプルフック(3本針)仕様のバレにくい(魚から張りが外れにくい)バイブレーションです。
ティンセル(紐状の装飾)がリア部分にあるので、ライン絡みが起きづらく、ステンレスプレートのボディによって綺麗に泳いでくれます。
- 商品名:ダイナレスポンス 3/8oz
- メーカー:メガバス(Megabass)
- タイプ:バイブレーション
- 全長:49mm
- 重量:約14g(0.5oz)
- 販売価格(税込):990円
メタルバイブレーション ビッグバッカー HW JACKALL

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B00FGJAMUS
JACKALL(ジャッカル)「メタルバイブレーション ビッグバッカー HW」は、高速リトリープ(リールを巻く)時の浮き上がりを抑止する設計のバイブレーションです。
特徴的なスリムなロングボディで、シーバスやサワラ、ヒラメなど多くの魚種で実績のあるバイブレーションの定番になっています。
- 商品名:メタルバイブレーション ビッグバッカー HW
- メーカー:JACKALL(ジャッカル)
- タイプ:バイブレーション
- 全長:107mm
- 重量:35g
- 販売価格(税込):1,244円
ソルトメタル エクスセンス サルベージ シマノ

引用元:https://www.amazon.co.jp/dp/B08VN5D5ZX
シマノ「ソルトメタル エクスセンス サルベージ」は、飛行中の姿勢と着水時の姿勢にこだわったバイブレーションです。
着水時に起こりやすいライントラブルを防ぐボディデザインで、小刻みに動くバイブレーションは、高速巻きにもしっかり対応してくれます。
- 商品名:ソルトメタル エクスセンス サルベージ
- メーカー:シマノ(SHIMANO)
- タイプ:バイブレーション
- 全長:115mm
- 重量:36g
- 販売価格(税込):1,232円
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